日焼け止めは年中ちふれUVサンベールクリームを愛用 ノンケミカルなのでありがたい

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日焼け止めはちふれのUVサンベールクリームを使っています。
年中使うので低価格なのとノンケミカル(紫外線吸収剤不使用)なのがありがたい^^

UVサンベールクリーム

SPF30 PA++
紫外線吸収剤無配合
無香料 無着色
ウォータープルーフ ※落とす時はクレンジングで

ちふれの日焼け止めシリーズには他にもサラッとしたタイプのサンスクリーン ミルク UV・UVマイルドと洗顔で落ちるUV サンベール クリームもありますが、価格面でUVサンベールクリームをチョイスしております。

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ちふれUVサンベールクリームの良いところレビュー

ノンケミカル

今まで化粧品で肌荒れとかしたことは無いのですが、紫外線吸収剤が入っていないというのは安心できます。
普段使いなので飛びぬけた見た目の良さよりも、毎日の積み重ねでマイナスな要因が少ない方選びたいんですよね?。

安い

私は年中化粧下地と混ぜて使っているので低価格なのが大変助かっております。
ノンケミカル&SPF30で毎日使いたいのでこのお値段は嬉しい(*´ω`*)
気兼ねなくバンバン塗れます。

どこでも購入しやすい

ちふれはオンラインでショップがありますし、百貨店、スーパーにもコーナーがあったりするので出かけたついでに購入できるので楽ちん。

ちふれUVサンベールクリームのいまいちなところレビュー

塗った後少し白さが目立つ

顔にそのまま塗るだけだと白さがちょっと気になります。
私は色が白い方なのですが、休日日焼け止めだけでちょっとスーパーへ、なんて思うと

顔色悪ッ!!

ってことになります。

化粧下地と混ぜて使とそんなに気になりません。
混ぜて使う前提で化粧下地を気持ち濃い目の物を選んで使ったり、うっかり購入した濃い目の下地に混ぜて明るくして使用するなどするといいと思います^^

少しこってりしている

さらっとはしていません。
やわらかいリキッド位のテクスチャーなのでベタつきが苦手な方は向かないかも?
「水・汗につよいウォータープルーフ」を売りにしているようなので、塗布したあと手のひらは確かにベタつきが残ります。

自己流の使い方

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化粧水+ミルクをした後に日焼け止めと化粧下地を混ぜて塗布しています。
化粧下地はDHCのQ10モイスチュアケア カラーベースQ10モイスチュアケア カラーベースのアプリコットを使っています。
こちらも紫外線吸収剤不使用、ありがたい!

この記事書く際に調べたのですが日焼け止めと化粧下地は混ぜずに別々の方が良い、という意見がネットでは多かったのであくまで自己流の記事ということを再度ご注意。

私は日焼け止めは「塗る」より厚く「置く」方が紫外線をブロックすると聞いてから、「日焼け止め置くように塗っても下地塗ったら同じように伸びね?」と考えるようになり、混ぜた物を乗せるように置き塗りしています。
それで肌をさする回数も1回減るのでいいかな?、と^^

置き塗りだとまだらになりそうと思いきや、日焼け止めも化粧下地も規定の量を混ぜるので結構たっぷりの量になります。
この量なら伸ばさず、置き置きしても全体満遍なく塗布できるので安心^^

この上に普段使いならパウダーファンデーション+チークを乗せて完了。(見た目重視の時はリキッド+パウダーに変更)
ファンデーションもリキッドよりもパウダー状のほうが紫外線を反射する効果が高いと聞いてからパウダーファンデ派です^^

余計なものが少なく、リーズナブルで手に入りやすい化粧品

私は美容に疎く、化粧品は毎日のことなので

・マイナスな物が少ない
・続けられる価格帯
・買いやすい

この3点重視でちふれとDHCを愛用しております(*´ω`*)

美容オンチにも優しいちふれ&DHCさんSUKI☆



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